ベネズエラ風俗の詳細。1時間8ドルでベネズエラ美人と甘いひと時

ベネズエラ風俗の詳細。1時間8ドルでベネズエラ美人と甘いひと時

BAN(@banlife19)です。

ベネズエラで風俗に行った時の話。

風俗に連れていかれる

その日はいつもよりも酒のペースが早かった。

ルイスとジェシカが悪ノリしてテキーラパーティーも開催され、ジェシカは完璧に悪酔いしていた。

いつもは何軒かのバーを歩いてはしごするのだがその日は酒屋で酒を買ってからタクシーに乗り込んだ。

どこか遠いクラブでもいくのだろうか。

正直酔っ払っていたので、どこに行くのか聞くのすら面倒だ。

タクシーの中ではジェシカが執拗にドリトスを勧めてくる。

何度断っても無理やり口の中に押し込まれる。

仕方ないのでジェシカの口にドリトスをはさみポッキーゲームならぬドリトスゲームをして遊ぶ。

ジェシカも何故かテンションが上がって楽しんでいる。

何がしたいのか目的が分からない。

数十分ほど走ると紫色の建物の前でタクシーが止まる。

ルイスが「ここだここだ」と少しニヤニヤしている。

何だろう、タクシーを降り建物を見上げると「ホテル」と書いてあった。

 

ベネズエラの置屋

ベネズエラの風俗外観
建物を見る限り少し古いホテルだ。

建物の玄関でジェシカが早く来いと手招きをしている。

知り合いのホテルなのだろうか。

理解できないまま中に入ると、そこには数人の女性がソファーにもたれかかっていた。

「あ、これ置屋だ」

一瞬で理解することができた。

風俗や置屋の経験はないが、ネットなどで情報は知っていた。

気だるそうな女性達が携帯をいじったりタバコを吹かしている。

ルイスがニヤニヤしながら「誰にする?」と尋ねてきた。

そして彼女達には「彼は日本人でスペイン語一切喋れないからよろしくね」的な事を言っていた。

キャストの年齢は20代前半から30代くらいだろうか。

スパニッシュがメインだが黒人系もいる。

そしてみんな豊満な体つきだ。

無難に一番大人しそうな女性を指名する。

彼らがなぜ私を風俗に連れてきたのか意味も分からず、その女性に連れられてホテルの中に入っていく。

 

ベネズエラの風俗とブラジャー

室内はただのホテルの一室で、エロい仕掛けやアイテムはおろか、エロい照明すらない。

部屋につくとベットに押し倒される。

風俗ってどうしたらいいのか分からないのでされるがままに身を任せてみると彼女が上手くリードしてくれる。

しかし一つ気になったことがある。

彼女はブラジャーを付けたままだ。

おっぱいって一番大事じゃないのか?

風俗初心者には難しい問題だが、これはきっと彼女がブラジャーを外し忘れたのだろうと思いブラジャーのホックに手を伸ばす。

そしてブラジャーを外そうとすると彼女に「ノー」と言われる。

「え、嘘、風俗ってブラしたままやるの?」と戸惑う。

しかし「ノー」と言われたからには「ノー」なのだろう。

ブラジャーを付けたまま前戯をされて、ブラジャーを付けたまま合体する。

そしてセックスをしていることよりもブラジャーが気になって仕方がない。

どんな体位でプレイしてもブラジャーが邪魔だ。

目に付くというか頭から離れない。

別におっぱい至上主義者ではないが、風俗にブラジャーなんて反則ではないか。

何でパンティは脱いでいるのにブラジャーは脱がないのだろうか。

結局1時間ずっとブラジャーの事ばかり考えてしまい、イクことはできなかった。

 

あとでルイスにブラジャーの事を聞くとチップで数百円渡せば外してくれるらしい。

そうならそうと言ってくれればいいのに。

ちなみにメリダの風俗の値段は1時間8,000ボリバル(8ドル)だった。



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